フェレットつれづれ日記

我が家のフェレット
1代目 偏食大魔王「龍之介」と暴れん坊将軍「仁」
2代目「空」と「芽生」の観察日記
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今、こんな本を読んでいます
昨日、本屋にいって、ふと手にとった本。その本を今、読んでいます。
題名は...
よい獣医さんはどこにいる 坂本徹也著
よい獣医さんはどこにいる新装版

獣医の現状などが書かれている本なのですが、その本を読みながら、思ったのは、結局、飼い主がしっかりしないとダメということ。
重病になってから病院にいくのではなく、日頃から病院に行って、獣医さんとのコミュニケーションをとる。
少しでも疑問に思ったことは、その場で聞くということ。
そして、全てを獣医さん任せにしないということ。

判ってはいるけど、実際やってはいないこと...
なんだか、そのことを再認識してしまいました。

私が獣医さんに対して、妙に敏感になっているのは、昔飼っていたオカメインコを誤診により亡くしてしまったことや、今飼っているフェレット(龍之介)が、1歳になるまで病気や怪我ばかりしていたせいだと思う。
実際、今お世話になっている病院でも、いろんなことをしでかしているような気がする(汗)もちろん、後でフォローはしていますが...

しかし、全ての人が良いと思う獣医というのは存在するのでしょうか?
獣医さんと飼い主との相性、獣医さんと動物との相性、そして獣医さんの技術、それが全て揃って、初めてよい獣医さんとなるわけですから。
ある人には良い獣医さんでも、ある人には普通の獣医さんだったりする。
それがよくあるパターンじゃないかな?と思います。

とりあえず、我が家にとって良い獣医さんは、今の獣医さんかな?
しかし、この獣医さんが病院を辞めたらどうしよう?と考える今日この頃だったります...
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